転載:毎日新聞「岩手・宮城地震:産業守るためNPOと連携 耕英地区方針」

岩手・宮城地震:産業守るためNPOと連携 耕英地区方針  地震で全員が避難した宮城県栗原市の耕英地区の住民が20日、地元に残された養殖イワナや収穫期のイチゴを守る方策を考える会合を市内の避難先で開いた。新潟県中越地震で活 Continue Reading →

転載:朝日新聞「宮城の耕英地区 被災者救った開拓地のきずな」

宮城の耕英地区 被災者救った開拓地のきずな 2008年6月21日6時15分 写真駒の湯温泉で捜索活動する救助隊員たちにおにぎりとゆで卵を配る耕英地区の被災住民たち=16日午前4時45分、栗原市栗駒沼倉耕英東、黒川和久撮影 Continue Reading →

くりこま高原自然学校被災情報? 080620

環境共育事務所カラーズ西村です。 広瀬 敏通さん(ホールアース自然学校)からの情報を転載します。 また佐々木豊志さんのブログでは耕英地区住民の方々の「山へ帰る」という強い意志の確認、「イワナイチゴ」プロジェクトの進展につ Continue Reading →

転載:毎日新聞「岩手・宮城内陸地震:イワナの命あるうちに 栗原・耕英地区住民が復興へ思い」

岩手・宮城内陸地震:イワナの命あるうちに 栗原・耕英地区住民が復興へ思い  岩手・宮城内陸地震で、全住民が避難している栗原市の耕英地区の金沢大樹行政区長(65)らが19日、避難所になっている同市栗駒岩ケ崎の「みちのく伝創 Continue Reading →

『くりこま高原自然学校支援基金』

ニュースでご存知の通り、宮城・岩手地方で大きな地震が発生しました。突然のことで、被災者の皆様のご心配はいかばかりかと拝察しております。一刻も早い復興が遂げられるよう心よりお祈り申し上げます。 現地では我々の仲間のくりこま Continue Reading →

くりこま高原自然学校被災情報? 080619

西村です。 広瀬さん(ホールアース自然学校)からの情報を掲載します。 — くりこま高原自然学校被災情報? 080619 皆様  広瀬 敏通 :発 本日、ようやく支援基金の口座が開設されました。 (けっこう、時 Continue Reading →

「くりこま高原自然学校」の公益的役割について

西村です。「くりこま高原自然学校」の公益的役割について考えてみました。 ■耕英地区、栗原市に「くりこま高原自然学校」の存在が果たしてきた役割 ・若いスタッフの労力提供(「結い」の関係) ・地区自治(消防、自主警察、地域行 Continue Reading →

転載:河北新報「耕英地区へ仮設道路 宮城県、突貫工事を決断」

耕英地区へ仮設道路 宮城県、突貫工事を決断  岩手・宮城内陸地震で集落に通じる道路が寸断され、孤立した地域住民41世帯102人が全員避難している宮城県栗原市栗駒の耕英地区について宮城県は18日、「市道馬場駒の湯線」を県単 Continue Reading →

くりこま高原自然学校被災情報? 080618

にしむらです。 広瀬さんからの続報が届きましたので、転載させていただきます。 ——- 皆様   広瀬 敏通 :発 震災4日目。 すでに1週間、10日も経ったような感覚ですが、 被災時の被災現場との Continue Reading →