くりこま高原被災・復興情報: 2008年8月アーカイブ
★★震災エコツアー第2弾「くりこま復興支援ツアー」★★
震災エコツアー第2弾「くりこま復興支援ツアー」を実施します!
【日時】8月23日(土)~24日(日)1泊2日
【場所】宮城県栗原市
【集合】東北新幹線くりこま高原駅10時45分集合
【定員】15名 2時間程度の徒歩が出来る方(小学生以上)
【費用】12,000円(新幹線交通費別、宿泊費無料、食材費込み、懇親会費別)
【お申込み】下記電話、ファックスでお名前、メールアドレス、住所、ご連絡先電話番号を日本エコツーリズムセンター事務局にお知らせください。
【お問い合わせ】日本エコツーリズムセンター
TEL:03-3954-2239 Fax:03-3954-2203
震災エコツアー第2弾「くりこま復興支援ツアー」を実施します!
8月23日(土)~24日(日)の1泊2日です。
くりこま高原自然学校の佐々木さんの案内と被災した耕英地区の菅原耕一さんとの交流や語らいを軸にしたエコツアーです。復興のための新しいアイディアも出し合えればと思います。
【日時】8月23日(土)~24日(日)1泊2日
【場所】宮城県栗原市
【集合】東北新幹線くりこま高原駅10時45分集合
【定員】15名 2時間程度の徒歩が出来る方(小学生以上)
【費用】12,000円(新幹線交通費別、宿泊費無料、食材費込み、懇親会費別)
【お申込み】下記電話、ファックスでお名前、メールアドレス、住所、ご連絡先電話番号を日本エコツーリズムセンター事務局にお知らせください。
【お問い合わせ】日本エコツーリズムセンター
TEL:03-3954-2239 Fax:03-3954-2203
岩手・宮城内陸地震による土砂崩れで通行止めになっていた宮城県栗原市の市道に仮設道路が完成し、3日から通行許可を得た自家用車の通行が可能になった。国道457号から耕英地区に通じる市道は、地震後、工事関係の車両しか通れず、耕英地区の住民は一時帰宅の際もヘリコプターを使うしかなかった。
この日は、仮設道路を使って耕英地区の79人がマイカーを取りに帰宅。「自分たちの巣である耕英に帰るための第一歩」と開通を喜んだ鈴木共明さん(84)は、ヘリでこれまで4回家に戻ったが、家にいられるのは2時間程度だったという。
