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●○●第31回清里インタープリターズキャンプ●○●

< http://www.keep.or.jp/FORESTERS/ipc31.htm >


「インタープリテーション」とは「つなぐ役割」です

環境教育の世界で注目されている役割ですが

とっても汎用性のある技術だと思います


つながらないことが多いこの世の中

あなたも、インタープリター&つなぎ役になりましょう


インタープリターズキャンプは、

インタープリター(自然と人との橋渡し役)の考え方や手法を学ぶ宿泊型の学びの場

です。

「キャンプ」とありますが、テントを張って野営をするという意味ではなく、

共に学びあう体験型の学びのスタイル、ワークショップ形式で3日間が進んでいきま

す。


身近な自然、インタープリター、に興味のある方なら、

経験や知識は問いません。みなさんぜひご参加ください♪

「自分型インタープリテーション」見つけましょう


・日 時:2008年5月4日(日)〜6日(火・祝) 2泊3日

・講 師:川嶋 直(キープ協会環境教育事業担当常務 

          日本環境教育フォーラム専務理事

          立教大学特任教授・立教大学ESD研究センター)

・場 所:山梨県清里高原 

・宿 泊:山梨県清里高原 フォレスターズキャンプ場

     (男女別相部屋 山小屋風キャビン泊)

・参加費:一般42,000円、学生38,000円

     (4月3日までのお申し込みは3,000円割引)

・対 象:16歳以上、30名定員(先着順)

      ★自然に興味のある方

      ★インタープリターに興味がある方

      ★インタープリテーションの技術を職場や日常に活かしたい方

      ★環境や自然のために何かしたいなぁと思っている方


●お問い合わせ、お申し込みは

 キープ・フォレスターズ・スクール 担当:関根

 電話:0551-48-3795 FAX:0551-48-2990 メール:forester@keep.or.jp

 詳しくは→ http://www.keep.or.jp/FORESTERS/ipc31.htm


 地域には、様々な分野で活躍をされている体験活動の指導者がいらっしゃいます。その様な指導者と連携し、プログラムを開発し事業を展開していくことは、子どもたちにとって広い視野での興味関心を持つ体験活動の場を広げていくことにつながると思っております。

 その様な地域における指導者とのコーディネーター役をしていく方を、コアリーダーと呼んでいます。

 今回お誘いするフォーラムでは、指導者としてのスキルアップはもちろんのこと、よりよい事業運営をしていくためには、どのような事が課題であり、今後どのような取り組みが必要かと言うことについて、お互いの情報を交換しあい、地域における指導者の育成について、皆さんと一緒に意見交換をすることを目的としています。

 ぜひ、これからの体験活動の指導者として活躍していくみなさんのご参加をお待ちしております。

  

<実施要項>

1.主 催/財団法人青少年野外教育財団

2.日 時/平成20年2月2日(土) 13:00〜17:00

3.会 場/福岡県立社会教育総合センター(糟屋郡篠栗町大字金出3350−2)

4.参加費/無料

5.対 象/体験活動に興味関心ある方

6.定 員/50名(定員になり次第締切とさせていただきます)

7.内 容/

  13:00〜      受付

  13:15〜      開式

  13:30〜14:15 講演「コアリーダーに期待される新たな役割」

              講 師:山中 和之氏(文部科学省スポーツ・青少年局青少年課

                               青少年体験活動推進専門官)

  14:15〜15:00 事例発表「コアリーダーの取組」

              発表者:浜本 奈鼓氏(NPO法人くすの木自然館専務理事)

                  中根  忍氏(やんばるエコツーリズム研究所代表)

  15:00〜15:15 休憩

  15:15〜16:45 シンポジウム「今後期待されるコアリーダーの課題と展望」

              コーディネーター

                  小林  毅氏(岐阜県立森林文化アカデミー教授)

                         コメンテーター

                                    西村 仁志氏(同志社大学大学院准教授)

                         パネリスト

                  大西 清文氏(九州ぼうけん王代表)

                  望月 克哉氏(なみの高原やすらぎ交流館館長)

                  調  浄信氏(児童養護施設「洗心寮」児童指導員)

                  田上 一幸氏(なみの高原やすらぎ交流館研修生)

  16:45〜      閉式


8.その他/参加者には、当財団が文部科学省から委託を受け作成いたしました、子どもの疑問や

      質問に答える「世界の子どもなぜなぜトランプ」を差し上げます。



<お問い合せ・お申し込み先>


 下記事務局まで、お願いいたします。お申し込みのさいは、参加者氏名(複数で参加する場

合は、参加する全てのお名前)、所属、連絡先を、お知らせ下さい。


 財団法人青少年野外教育財団・福岡事務所(担当:川端)

      〒811−2405 福岡県糟屋郡篠栗町篠栗4875

      TEL 092−948−2342  FAX 092−948−2343

      メール fukuoka@yagai.or.jp

「自然学校」の仲間が全国にいるのですが、鹿児島の「NPO法人くすの木自然館」の浜本奈鼓さんからのお誘いメールです。

ここ数年、奄美諸島の喜界島との交流を進めておられるのですが、来月、県の支援のもと地域活性化をねらったエコツアーを実施されます。

私が行きたいところなんですが、2月のスケジュールがいっぱいいっぱいになってきていまして、参加がかないません。

島の方々、そして浜本さんはじめ自然学校スタッフとの濃密なコミュニケーションになること間違いないでしょう。

行きませんか? 案内の転送も歓迎です。どうぞよろしく。


(以下転送)

---


●●●蝶の舞う南の島「喜界島」探訪ツアー●●●

蝶の舞う南の島喜界島を探訪する魅力のエコツアーです

アサギマダラは「渡り」をする蝶。冬を過ごした蝶は、春とともに北上し、四国・関

東へと旅立つ美しい蝶です。

蝶の飛び交う南の島で黒潮文化に触れてみませんか。

サトウキビ収穫から黒砂糖づくり、牛に触れたり、もちろん焼酎も飲みながら、喜界

の魅力をたっぷりと味わいましょう。

鹿児島県助成による奄美大島本島の東にある喜界島との交流と定住を目指すエコツ

アー!

喜界島は、くすの木自然館が、毎年夏に子供自然学校を実施している黒潮文化の島。

【名称】 蝶の舞う南の島喜界島探訪ツアー

【日時】 平成20年2月14日(木)〜17日(日) (3泊4日)

【場所】 喜界島(鹿児島県大島郡喜界町)

【集合・解散】 喜界空港

【費用】 42000円(プログラムの宿泊・食費・移動費など、現地までの移動費

用は含まず。)

【対象】 18歳以上12名程度

【主催】 特定非営利活動法人くすの木自然館

【助成】 鹿児島県

【旅行手配】 (有)鹿児島観光

【内容】(予定) アサギマダラの観察、黒糖体験(収穫手伝いから黒砂糖づくり工

房見学)、焼酎工場見学、畜産体験、巨樹廻り、交流会等々

【申込先】特定非営利活動法人くすの木自然館

    〒899-5652 鹿児島県姶良郡姶良町平松7703番地

    TEL&FAX 0995-67-6042

    E-mail : info@kusunokishizenkan.com

    HP:http://www.kusunokishizenkan.com

【締切】先着順受付(2月4日まで)

【チラシ】http://www.kusunokishizenkan.com/otonakikai/kikai.pdf

子どもも大人も開放され、元気になってゆく秘密がここにある!


プログラムのない、自由なキャンプを

  『聴く』『見る』『触れる』『感じる』こと、やってみませんか。


                  NPO法人 自然スクールトエック 主催


日時:2008年2月22日(金)13:00

                    〜2月24日(日)16:00


詳細は→   

   URL:http://www.ne.jp/asahi/outdoor/toec/free-camp.htm


 枠組みをゆるめ、自由にやらせるのが、フリーキャンプ ではありません。

キャンプを通し、子どもだけでなくスタッフも自由な ってゆく所がフリーキャンプです。

確固たる理念と現場実践から生み出されたひとつのやり方であり、

自然スクールトエックの現到達点。

その向こう側を一緒に見に行きましょう。


参加費 :27,300円 学割あり

対 象:フリーキャンプに興味・関心がある方

     学校教育・環境教育・野外教育に関心がある方

     (18歳以上の方)

場 所 :トエック農園(徳島市阿南市柳島町)

      徳島駅から現地までの送迎バスあり

 定員・締切:定員20名 定員になり次第、締め切ります。

スタッフ :伊勢達郎・井上基浩・渡辺有紀・森己歩

 主催  :NPO法人 自然スクールトエック


    申し込み方法:電話・メールでお願いします

  電話:088-626-3436 メールtoec@asahi-net.email.ne.jp

                      担当:森己歩

第18回自然観察インストラクター養成講座 (3/17締切)

 〜自然を伝えよう!身近な人から未来の子どもたちへ〜


 身近な地域で自然観察会を開く、ボランティアリーダーの育成講座です。

自然の見方、里山の今、大阪の自然と自然保護運動、生態学入門、体験学習入門、野外における安全、観察会の運営と企画等の講義と体験、各地域の観察会へ参加等の実習後、受講生自身による一般公開の観察会を企画・開催します。


●実施要項

開催日:2008年4月16日(水)〜11月30日(日)【全34回:水曜夜間及び土日】

会 場:室内会場は環境情報プラザ(森ノ宮)、野外会場は府下各地。

対 象:18才以上、身近かな自然を守るために何かをやりたいと考えている方。

費 用:39,000円 (2回の宿泊費を含む)

締切日:3月17日(月)必着

定 員:25名(定員を超えた場合、申込〆切後に抽選)


●申込み・問合せ

☆申込方法は、ハガキ・E-mail等に住所、氏名、生年月日、性別、電話番号をご記入の上、下記へお送り下さい。

 〒530-0041 大阪市北区天神橋1-9-13 202号室

 (社)大阪自然環境保全協会インストラクター養成講座係

 TEL:06-6242-8720 /FAX:06-6881-8103

E-mail: inst★nature.or.jp(@を★に置き換えています)

★説明会: 3月12日(水)19:00〜20:30および3月15日(土)14:00〜15:30の両日、環境情報プラザ(森ノ宮)にて開催します。


☆詳 細:http://www.nature.or.jp/h_koza/inst/inst18/index.html

わたしが社会にどう関わるか」
  平和と元気につなぐ具体的・現実的な取り組み

ゲスト:西村仁志(環境共育事務所カラーズ代表・
            同志社大学大学院総合政策科学研究科准教授)

    姫野雅義(吉野川シンポジウム実行委員会代表世話人)

環境問題に対し、日本初の住民投票を実現し、公共事業を止めた
吉野川の取り組みを通して、自分の活動の根っこ(動機)に
なるものを探したり、確認したりしながら、
したたかにしなやかに平和の道のりを歩むためにはどうしたらいいか、
体験を通して学ぶ。


      13(日)13時14(月祝)16時
 (集合解散は、徳島駅周辺・大阪東京方面からの当日参加も可能)


参加費:18,900円 定員20名


詳しい要項は

http://www.ne.jp/asahi/outdoor/toec/hege.nihi.htm

ニッセイ緑の環境講座

『森林環境教育を学ぶ』大阪開催募集開始!

http://www.jeef.or.jp/nissay/index.html

────────────────────────────────

財団法人ニッセイ緑の財団と社団法人日本環境教育フォーラムが共催で

毎年東京で開催している「ニッセイ緑の環境講座」。今年度は大阪でも

開催することになりました。

テーマは「森林環境教育を学ぶ」。森林環境教育の入門的な講座として

「森林環境教育」がどのような教育か、その成り立ちなどの概論から、

学校での森林環境教育の取組みなどについて学びます。

……………………………………………………………………………………

【日 程】2008年1月30日(水)

【講 師】山下宏文 氏

     京都教育大学 教授

【時 間】18:00〜19:30

【会 場】堂島アバンザ 5階A会議室

     大阪市北区堂島1-6-20

【定 員】各回50名

【参加費】無料

【申 込】http://www.jeef.or.jp/nissay/


※東京でも同様のテーマで3回の連続講座を実施します。

詳しくは、ウェブサイトをご覧下さい。

……………………………………………………………………………………


■お問い合わせ

社団法人日本環境教育フォーラム

ニッセイ緑の環境講座 係(担当 杉山)

TEL. 03-3350-6770 FAX.03-3350-7818

E-mail. nissay@jeef.or.jp

    (スパムメール防止のため@を@に置き換えています) 

 ~これからの企業に求められるのは  自然環境の意味と、環境教育の意味を理解する人材です~ 
(お気軽にお問い合わせ下さい TEL0551-48-3795 鳥屋尾(とやお)) 

◆開催主旨
 キープ協会は、1985年から自然体験型の環境教育を実施していますが 2005年度から、社員教育、CSR、社員ボランティアを担当されている皆様を 対象に、「企業人のための自然体験型環境教育セミナー」を実施しています。 社員教育や環境教育に取り組まれている皆様、 新しい環境教育手法の開発に興味をお持ちの皆様に、 ぜひこのセミナーにご参加いただき、教育プログラムの開発、教育実践に 活用していだきますようお願い申し上げます。 

◆こんな方にオススメです! 
・CSRご担当の方 ・社会貢献ご担当の方 ・社員ボランティアご担当の方 ・社員教育ご担当の方 ・上記のことに関心を持つ方 

◆プログラムの概要
 1泊2日のプログラムです。 1日目は、キープ協会の自然環境教育プログラムの体験。 自然体験・環境教育の意味についての小講義、参加者全員による交流会。 2日目は、『デジカメ・スライドショー作り』という 楽しい創作プログラムをご体験いただく予定です。 講師や参加者相互のディスカッションの時間も持ちます。 

◆スタッフ紹介
 講師:川嶋 直  財団法人キープ協会常務理事  ファシリテーター:鳥屋尾 健  財団法人キープ協会環境教育事業部  

◆参加者の皆さんからの声
 ホームページ上にこれまでの参加者の皆さんの声をご紹介しています。 

◆開催概要
 ・日 程:2008年1月18日(金)~19日(土)  [1泊2日]
 ・主 催:財団法人キープ協会
 ・開催地:山梨県清里高原 財団法人キープ協会 
・宿 泊:清泉寮      ご宿泊は2名一室の相部屋となります      +2,000円で個室対応も可能です。 ・対 象:企業人の方、本プログラムに関心をお持ちの方 ・定 員:25名 
・参加費:21,000円(税込/1泊3食)      参加期間中の全ての経費を含み、全日程参加が基本です 

◆お申込み方法
 ハガキ、FAX、E-mail、専用フォームのいずれかで 以下の項目をご記入の後、ご送付下さい 1.「第5回企業人のための自然体験型環境教育セミナー」参加希望 2.お名前(ふりがな) 3.郵便番号・住所 4.電話番号 5.職業(学校名) 6.年齢 7.性別 8.参加の動機 9.何のメディアを通じてキャンプを知ったのか 10.E-mailアドレス 

◆お申込み
・お問合せ先 財団法人キープ協会 キープ・フォレスターズ・スクール 
〒407-0311 山梨県北杜市高根町清里3545 担当:鳥屋尾(とやお) 
TEL:0551-48-3795 FAX:0551-48-2990 forester@keep.or.jp http://www.keep.or.jp/FORESTERS/ 
★お申込みをお受けした方には1週間以内に受理通知をお送りします。

*西村仁志が実行委員としてかかわっています。3日目の全体会の進行を行います。


「〜体験から学び主体的に人生を生きることをめざす支援〜」をテーマに,「青少年自立支援者のための研究協議会」を,平成20年2月22(金)〜24日(日)の2泊3日,群馬県富士見村の国立赤城青少年交流の家にて開催します。


当日は,生活体験・自然体験等をとおして,青少年の自立に取り組んでいる支援者及び自立支援に関心を有する人々を対象に,先進的な事例紹介及び協議,支援者としてのスキルアップ研修,課題解決に結びつく情報の提供等により,自立支援者の資質向上と支援者同士の交流を図ります。


青少年の自立支援者及び自立支援に関心のある社会人・学生・高校生など,幅広い参加者を募集します。


※お申込方法・詳細は,国立赤城青少年交流の家ホームページの企画事業ページ

「青少年自立支援者のための研究協議会」開催要項をご覧ください。

 http://akagi.niye.go.jp/


◆内容

<2月22日(金)>

●オープニングトーク:

難波克己氏(玉川大学学術研究所准教授・心の教育実践センター主任代理)

<2月23日(土)>

●基調講演:「アドベンチャーのなかで,その時その人は」

辰野 勇氏(株式会社モンベル代表取締役社長)

片山右京氏(元F1ドライバー,登山家,チーム右京代表)

榊原典俊氏(社会福祉法人青葉仁会理事長)

●分科会1

①自閉症疑似体験,だからこその支援:

荻野ます美氏(NPO法人ゆう副理事長)

穴澤剛行氏(ふるさと自然塾代表)


②「不登校」や「ひきこもり」状態を考える:

神澤創氏(帝塚山大学心理福祉学部教授)

鈴木基司氏(小児科医 みどりクリニック院長)


③反社会的行為の現状を分析し,行為に及ばせない支援の方法を考える:

辻村徳治氏(神戸家庭裁判所主任家庭裁判所調査官)

佐々木豊志氏(くりこま高原自然学校代表)


④発達的視点からみた自立とは:

三谷嘉明氏(名古屋女子大学家政学部教授)

榊原典俊氏(社会福祉法人青葉仁会理事長)


⑤支援をする自然体験施設の運営を考える:

黛徳男氏(アドベンチャー集団DO!代表)

中谷徳明氏(あおはに自然学校職員)

塚原俊也氏(くりこま高原自然学校職員)

●分科会2

①馬の学校とイルカ介在活動:

峯崎友香理氏(「馬の学校」代表)

宮川治樹氏(帝塚山大学心理福祉学部心理学科准教授)


②なんでもやってみるチャレンジ体験:新堂早代氏(NPO法人BIG TREE代表)

 自然体験活動から学ぶ障害(児)者の支援活動:中谷徳明氏(あおはに自然学校職

員)

 カヌーをつうじて自立への取り組み:木寺乃氏(あおはに自然学校職員)


③心を育む食育の可能性:

黛徳男氏(アドベンチャー集団DO!代表)

木村元思氏((社)葛巻町畜産開発公社くずまき高原牧場)


④アドベンチャー・グループカウンセリン:

難波克己氏(玉川大学学術研究所准教授・心の教育実践センター主任代理)

小西浩嗣氏(帝塚山大学心理福祉学部非常勤講師)


⑤自然体験活動の効果測定・評価:

降矢英成氏(赤坂溜池クリニック院長)

山下雅彦氏(福山平成大学福祉健康学部健康スポーツ科学科講師)

北川健司氏(NPO法人エヌエスネット理事長)


⑥自閉症の身体的(感覚)の基礎知識と自閉症児のスノーキャンプ゜:

青木高志氏(鳥取県立米子養護学校高等部教諭)

高橋みかわ氏(「自閉症児のサポートブック」著者)

●ナイトセクション:穴澤剛行氏(ふるさと自然塾代表)

<2月24日(日)>

●全体会:西村仁志氏(同志社大学大学院総合政策科学研究科准教授)

●ふりかえり:佐々木豊志氏(くりこま高原自然学校代表)


◆募集定員:100名(定員になり次第〆切)

◆参加費:

(Aタイプ) 2/22(金)〜2/24(日)2泊3日 参加費5,500円

(Bタイプ) 2/22(金)〜2/23(土)1泊2日 参加費4,550円

(Cタイプ) 2/23(土)〜2/24(日)1泊2日 参加費5,080円

◆申込〆切:平成20年2月4日(月)

◆申込方法:

参加申込書に必要事項をご記入の上,下記の宛先まで郵送かFAX,

またはE-mailに必要事項を送信の上,お申し込みください。

(申込用紙は国立赤城青少年交流の家ホームページの企画事業ページ

「青少年自立支援者のための研究協議会」開催要項から入手できます)

 http://akagi.niye.go.jp/

◆申込・問合せ先◆

国立赤城青少年交流の家「青少年自立支援者のための研究協議会」担当

〒371-0101群馬県勢多郡富士見村赤城山27番地

TEL:(027)289−7224

FAX:(027)−289−7226

e-mail: akagi19kikaku@niye.go.jp

若年者キャリア形成支援事業 ecoカフェ12月

「環境系のシゴトにかかわりたい!2007」

 〜想いをカタチにするシゴト〜


「環境にかかわるシゴトをしたい!」「自分の想いをカタチにしたい!」

「けど,具体的にどうやったら,そんなシゴトをできるの?」

「そんなシゴトやってる人はどんな人なんやろう?」なんてことを思いませんか?

そんな疑問に応えようと,環境教(共)育からまちづくりまで,

多様な分野にかかわるフリーランスとして活躍中の講師をお呼びして,

直接,仕事についてお話を聴く機会を作ってしまいました!

このチャンスを逃すのはもったいないぞ!ぜひ,ご参加ください。


日 時:平成19年12月 15日(土) 14:00〜17:00

場 所:京都市北青少年活動センター 多目的ホール

対 象:おおむね15歳〜30歳までの方

定 員:30名

参加費:無料

講 師:川島 憲志(かわしま けんし)さん

プロフィール:1953年福岡県筑豊生まれ。現在は,参画と協働をキーワードにまちづ

くり,

市民活動,様々な教育分野等の場づくり,人づくりにかかわるフリーランスとして活

動中。

お仕事先からいただく肩書きは,プランナー,コーディネーター,ファシリテーター

etc.


内 容:「講師からどんな仕事をしているのか?」「仕事に対する想い」などをお聴

きします。

その後,質疑応答の時間と簡単なグループワークを行ないます。    

    

申込み:北青少年活動センター

    電話または窓口にて先着順に受付中

主 催:(財)京都市ユースサービス協会(北青少年活動センター)

    独立行政法人 雇用・能力開発機構京都センター


<申込み・問合せ>

☆京都市北青少年活動センター

 〒603-8165 京都市北区紫野西御所田町56番地北区総合庁舎西庁舎内

 電話 :075-451-6700 / FAX:075-451-6702

 Email:kitakita@csc.jp / URL:http://www.ys-kyoto.org/kita/

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