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2007年03月26日
2007年03月22日
パタゴニア・スピーカーシリーズ
「ヨセミテつながり」のnanaeさんがパタゴニアのスピーカーシリーズに登場されます。
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3月26日(月)19:30~ パタゴニア鎌倉ストア
もしも…から始まる冒険 ~一歩踏み出してみる勇気と、そこから見えてくるコト~
■スピーカー:斉藤 菜々絵氏(スノーボーダ-)
■要予約(定員50名)
「もしも○○が出来たなら……」。そんな夢や希望を追いかけて、スノーボードに明け暮れた人生。自分自身が本当に求めているモノ、その欲求に素直に一歩踏み出してみる。ふと気がつくと、彼女は在るがままの自然の中を、ひとり、歩いていました。「真実の自然」の存在を滑ることで感じた時、彼女の中の何かが確かに変わった。スノーボードを通して見えてきた、社会の向こう側にあった彼女にとって本当に大切なことを、スライドを交えてお話していただきます。
スピーカー・プロフィール
1979年、北海道生まれ。スノーボード歴16年。10代の頃アルペンレーサーとしてプロになるが、自分のスノーボーディングに疑問を抱き、早々とプロ資格を返上して渡米。現在はアメリカカリフォルニア州シエラネバダ山中にひっそりと暮らし、バックカントリーを徘徊する日々を送る。
http://yaplog.jp/nanaeatsierra/
お問合せ・ご予約 パタゴニア 鎌倉
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2007年03月19日
"The Yosemite Marching Band"
"The Yosemite Marching Band"の存在を知りました。(メンバーと知り合いました。)
YouTubeで見られます。
なかなか、スゴいです。
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2007年03月17日
第29回清里インタープリターズキャンプ
〜言ったと伝わったは大違い
伝わるインタープリテーション術教えます〜
< http://www.keep.or.jp/FORESTERS/ipc029.htm >
「言ったでしょ?」が口癖になっていませんか?
「言ったのに…」伝わっていなかった経験はありませんか?
自然と人、人と人との橋渡し役インタープリター。
今回はインタープリターに興味がある・何となく気になるという方や
職場や日常の中にインタープリテーションの技術を活かしたい方向けに
インタープリターズキャンプを行います。
インタープリターズキャンプは
森の中でプロのインタープリターの術を体験し、
そのしくみや論理を楽しく学ぶ、参加型学習の場です。
今自分はインタープリターではないと思っている方、
初心者、企業人、学生大歓迎です!
何となく気になる…という方、清里の森で
今年のゴールデンウィークからインタープリターの仲間入りしてみませんか?
・日 時:2007年5月3日(祝)〜5日(祝) 2泊3日
・講 師:川嶋 直(キープ協会環境教育事業部長)
・場 所:山梨県清里高原 フォレスターズキャンプ場
(男女別相部屋 山小屋風キャビン泊)
・参加費:一般42,000円、学生38,000円
(1週間前までのお申し込みは3,000円割引)
・対 象:16歳以上、30名定員(先着順)
★インタープリターに興味がある方
★インタープリテーションの技術を職場や日常に活かしたい方
★環境や自然のために何かしたいなぁと思っている方
★プロのインタープリターの技術が知りたい方
★参加型学習の場に興味のある方
★川嶋直と話がしたい方
・ファシリテーター:永井麗華(キープ協会環境教育事業部)
●お問い合わせ、お申し込みは
キープ・フォレスターズ・スクール 担当:永井
電話:0551-48-3795 FAX:0551-48-2990 メール:forester@keep.or.jp
詳しくは→ http://www.keep.or.jp/FORESTERS/ipc029.htm
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2007年03月16日
Mariposa
カリフォルニアからです。
ヨセミテ国立公園の麓、Mariposaという小さな町に今日から3泊します。Mariposaはスペイン語で「蝶」のこと。カリフォルニアにはスペイン統治時代の地名がそこかしこにあります。
この町を通るハイウェイ49号線(といっても田舎道ですが)
はいわゆる「49er(Fourty Niner)」(1848年にこの近くで金が発見されたことを聞きつけて、翌年1849年に一攫千金を夢見てやってきた連中のこと)にちなんだ命名です。
それからこの町で有名なのは「Court House」裁判所の建物です。
これについては以前ここに書いています。
http://www.yosemite.jp/htdocs/mt/archives/000080.html
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2007年03月14日
☆環境市民 春のボランティア説明会☆
環境市民から行事のご案内です。
■■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■■
今だ とめよう 温暖化
みんなが主役の環境市民
☆環境市民 春のボランティア説明会☆
■第1回 4月19日(木) ■第2回 5月26日(土)
■■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■■
暖かい冬、水害の多発、夏の酷暑などの自然の異変。
地球温暖化は私たちの暮らしに影を落としはじめています。
地球温暖化防止を目指し、温室効果ガス削減を定めた
京都議定書の第一約束期間の開始まであと1年と迫りました。
環境市民は、この国際的な約束を守ることができるように、
エコロジーな暮らしの工夫を広めたり、地球温暖化を防ぐ
社会の仕組みづくりを進めています。
「環境のために何かはじめたい」
そんな思いをカタチにできるNGO。
それが環境市民です。
・ ・ ・
そこで、環境市民では春のボランティア説明会を開催します。
当日は、環境市民の目的や概要を紹介、実際にプロジェクトに
携わっているボランティアスタッフが各プロジェクトを
熱烈アピール!
バラエティ豊かな環境市民の活動を一度に知ることができます。
何かボランティアをやってみたい、環境関連のことを何かやっ
てみたい、環境市民のことを一度知りたいと思っていた、そん
なあなたはぜひご参加を! 当日たくさんの人にお会いできる
ことを楽しみにしています。
■内容(予定):環境市民のビジョン、活動の紹介、
活動スタイルの相談タイム、他
★参加者全員に環境市民の会報誌「みどりのニュースレター」
をプレゼント。エコライフに関心のある方には必見の
新生活エコライフ特集をお届けします。
■と き:【第1回】4月19日(木)午後6:30 から8:30
【第2回】5月26日(土)午後1:30から4:30
■ところ:ハートピア京都(京都府立総合社会福祉会館)
4階 第5会議室
(アクセス)京都市営地下鉄 丸太町駅下車(駅に連結)
京都市バス、京都バス 烏丸丸太町 下車すぐ
■参加費:無料
■申込み:不要
■定 員:50人
■主催/問合せ:NPO法人 環境市民
〒604-0932 京都市中京区寺町二条下る呉波ビル3階A
TEL 075-211-3521 FAX 075-211-3531
WWW: http://www.kankyoshimin.org/
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2007年03月12日
ありがたい?ありがたくない?
自分にとってはコンプレックス(劣等感)でなくて、むしろ誇りだと思っていることがあります。(実はそれは世間一般からみると「劣っている」と見えても仕方のないことなのですが…。)
自分としてはその事実に向かい合うこと自体が自分を肯定すること、あるいは自分のアイデンティティの一部だと思っているのですが、受け取る側はどうもそうではないことがあるようです。
つまりそれは他者からみると、そのことで私がコンプレックスを感じているにように見えていて、しかもそのことを「そんなふうに思わなくてもいいよ」とフォローされることがあるのです。(というか、最近もまたもやありました。)
これは自分にとっては「ありがた迷惑」な話でして、そんな風に思われたくないのですが、そのように受け取られることが、少なからずあるのです。
わざわざそんな話題をしなければいいことなのですが、話の成り行きでそんな話になったりするのです。
対人関係というのは、ほんとうに難しいものです。
おそらく私は世間一般からみると、かなり評価が分かれる人間なのだと思います。
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2007年03月11日
アイスブレイク100連発!
■■■ アイスブレイク100連発! ■■■
【東京】参加者募集!
〜アイスブレイクのネタを交換したい人、集まろう!〜
ファシリテーターに関する講座を開催させていただく中、例外なく質問にあがることがありました。
「アイスブレイクって、どんなものがあるんですか?」
「アイスブレイキングの組み立て方とかコツを教えてもらえませんか?」
「中高年やシニアの男性など、
特にアイスブレイクをやりたくない傾向が強い参加者に対して、
どう接すればいいんですか?」
研修会やワークショップなどで、初めて出会った人同士の緊張をほぐし、コミュニケーションやチームワークを活性化するアイスブレイクは、環境教育、開発教育、男女共同参画、まちづくり、福祉、人材育成など、いろいろな分野で有効な手段です。
そこで数年前からアイスブレクについて特化して学び会える空間【アイスブレイク100連発!講座】を開催しています。
今回で7回目の開催となります。
これまで開催してきて思うことは、毎回、「アイスブレイク100連発!」という講座には、とっても豊かな時間が流れているということです。
さまざまな分野から集まる参加者同士で自分の「手の内」=アイスブレイクを出し合い、体験しあいながら、そのアイスブレイクの効果や活用法、注意点などについて話し合っています。
どんどん次から次へのアイスブレイクを体験していきますが、単にネタの交換をするだけにとどまらず、「学び」や「ファシリテーション」の本質とは何なのか?という 議論が深まってゆく時間が時折現れるのが、醍醐味です。
日が暮れるころには、くたくたになりつつも、それぞれの現場へ持ち帰るための整理をして、たくさんの使えるネタと大切な姿勢を身につけて家路に着く・・・
どうでしょう? 体験してみたくないですか?
色々なアイスブレイクを知りたい方、自分が関わる分野以外のアイスブレイクを学びたい方、さまざまなファシリテーターと交流し、学び合いたいと思う皆さんは、是非ご参加ください!
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2007年03月04日
春のカウンセリングワークショップ
自分のこころに丁寧に向き合う時間、おくりませんか?
2007年3月17日(土)〜3月20日(火)
カウンセリングは、限られた人のものではなく、人とのつながりを
大切にしている方に経験してもらいたい場です。
忙しさや周りの情報の多さでついつい後回しにしてしまう、
自分のこころの声に触れてみませんか?
場所:徳島県鳴門市
参加費:40,950円
対象:高校生以上 12名(現在6名のお申込み)
世話人:伊勢達郎(カウンセラー・トエック代表)、渡辺有紀
詳細:http://www.ne.jp/asahi/outdoor/toec/newpage27.htm
問合せ先
特定非営利活動(NPO)法人 自然スクールトエック
〒770-0855 徳島市新蔵町1-80
電話088-626-3436 FAX088-626-3533
E-mail:toec@asahi-net.email.ne.jp
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第22回おおぞらキャンプ(こどもキャンプ)
●○●第22回おおぞらキャンプ(こどもキャンプ)●○●
〜森の“かくれが”で何して遊ぼ♪〜
< http://www.keep.or.jp/FORESTERS/oz022.htm >
おおぞらキャンプは今年で22回目をむかえるこども向けプログラムです。
今回はもりのかくれがをみんなで作り、子どもたちが好きな遊びをします。
ブランコやターザン、木登りや焚き火、動物の痕跡しなどもできればと考え
ています。プログラムを担当するのは清里に住み、1年を通して自然体験型
環境教育を実践しているプロのスタッフ。私たちが出会いたいのは、子ども
たちが本当に心が動いたときに見せる、あの顔です。
こどものうちに、森で遊んで本当に楽しかったという記憶を持って、
大人になっていってほしい、という願いをこめてプログラムを実施します。
まずはHPをご覧頂き、ぜひご参加ください!
・日 時:2007年3月24日(土)14:00〜25日(日)14:00 1泊2日
・対 象:小学1年生〜6年生(2007年3月の時点で)
※但し以前におおぞらキャンプに参加したことのある子は
中学生も可。
・場 所:山梨県清里高原 キープ協会フォレスターズキャンプ場
・参加費:一般14,000円(宿泊食費、プログラム費保険代など)
・定 員:20名
・スケジュール案:
【1日目】開会式、体ほぐし心ほぐし、かくれが作り、夕食、夜の森探検
【2日目】朝あそび、朝食、かくれがで何して遊ぶか考える、
かくれがで好きなことをしよう!、昼食、閉会式
●お問い合わせ、お申し込みは
キープ・フォレスターズ・スクール 担当:永井
電話:0551-48-3795 FAX:0551-48-3228 メール:forester@keep.or.jp
詳しくは→ http://www.keep.or.jp/FORESTERS/oz022.htm
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2007年03月01日
水はなんにも知らないよ
「地球環境の教科書10講」を一緒に作らせていただいた同志社女子大の左巻健男先生が新しい本「水はなんにも知らないよ [徹底検証]まん延するニセ科学にダマされるな! 価格:1,050円(本体価格:1,000円)」を出版されました。
左巻さんによると「水は答えを知っている」(サンマーク出版)を笑い飛ばすのが目的だそうです。
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