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2005年12月30日
青少年自然体験活動全国フォーラム
〜連携による自然体験活動のさらなる推進をめざして〜
「連携」をキーワードに自然体験活動のさらなる推進をめざして,
民間,行政,研究者等関係者等が一堂に会して,協議・情報交換を行います。
各省庁が連携して行っている自然体験活動の施策にはどんなものがあるのだろう?
「連携」「連携」と言うけれど,どうやって連携すればいいんだろう?
自然体験活動の新しい動向を知りたい。
自然体験活動を一生懸命やっている人に会って話がしたい。
こんな方たちにお勧めです。
・期 日:2006年2月4日(土)〜5日(日) [1泊2日]
・場 所:国立オリンピック記念青少年総合センター
・定 員:250名
・対 象:青少年の自然体験活動に関心のある方
・参加費:無料
・内 容:
2/4 基調セッション(省庁連携による体験活動の施策・事例発表)
パネルセッション「連携による自然体験活動の推進をめざして」
交流セッション(自由参加:参加者持ちよりの事例報告,自由討議)
2/5 分科会�氈i事例発表)
分科会��(協議・ワークショップ)
●お問い合わせ先
独立行政法人国立オリンピック記念青少年総合センター
(http://www.nyc.go.jp/)
〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3-1
(小田急線参宮橋駅徒歩7分)
TEL:03-6407-7679(事業課) FAX:03-6407-7699
開催要項,申込書は
http://www.nyc.go.jp/sponsored/e1-1-2.html#7
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2005年12月29日
「ニコットと行くタイツアー」
今回は私は一緒にいけないのですが、「2005年度 ニコットと行くタイツアー」のご案内です。
ご興味のある方はお問い合わせください。
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「2005年度 ニコットと行くタイツアー」
〜タイの国立公園で野生動物とふれあう旅〜
●期 日/2006年2月20日(月)〜25日(土) 5泊6日
●会 場/カオヤイ国立公園他
●募集人数/12名くらい
●スタッフ/小林 毅、伊勢 達郎、竹越のり子、小野寺 蔵
●参 加 費/成田発着 168,000円(消費税込み)
関空発着 162,750円(消費税込み)
※含まないもの:空港出国税、傷害保険、自由時間経費、24日の昼食と夕食。
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2005年12月21日
松本紀生写真展「アラスカ原野行」
アラスカを撮っている写真家の松本さんの写真展が今日から東京"エプソン・イメージング・ギャラリー epsite"で開催されます。
[ 開催日 ]
2005年12月21日(水)〜2006年2月4日(土)
※年末・年始休館 12月29日〜1月4日
[ 開館時間 ]
10:30AM〜6:00PM
※12月28日のみ3:00PM閉館
[ 入場無料 ]
東京都新宿区西新宿2-1-1 新宿三井ビル1階
Address:Shinjuku Mitsui Building 1F.,2-1-1 Nishi-Shinjuku,Shinjuku-ku,Tokyo
TEL 03-3345-9881 FAX 03-3345-9883
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2005年12月14日
講演会 「ソーシャル・イノベーション研究の可能性」
私の指導教授の今里先生による講演会です。
当日は私も運営スタッフとして参加しております。
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◆ソーシャル・イノベーション研究コース新設記念講演会
「ソーシャル・イノベーション研究の可能性」
【講師】同志社大学大学院総合政策科学研究科教授 今里 滋
日 時:12月21日(水)18:30
会 場:同志社大学 寒梅館 6F大会議室
・ソーシャル・イノベーションワークショップ同時開催
・来聴無料、予約不要
お問合せ 同志社大学大学院総合政策科学研究科事務室
TEL:075-251-3860 http://sosei.doshisha.ac.jp/
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2005年12月13日
2005年12月06日
ソーシャル・イノベーション研究コースの開設にあたって
私が在籍している同志社大学大学院総合政策科学研究科が新コース「ソーシャル・イノベーション研究コース」を来春開設します。研究科長の新川達郎先生から「ソーシャル・イノベーション研究コースの開設にあたって」紹介文をいただきましたので掲載しておきます。出願は1月、入試は2月です。
転載等も歓迎します。
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ソーシャル・イノベーション研究コースの開設にあたって
同志社大学大学院総合政策科学研究科
研究科長 教授 新川 達郎
教務主任 教授 今里 滋
1. 研究コース設置の背景:学際性と現場性を生かす社会変革の実践と研究
同志社大学大学院総合政策科学研究科では、2006年4月から博士課程(前期課程)に、ソーシャル・イノベーション研究コースを開設することにいたしました。これは、2005年度文部科学省の『魅力ある大学院教育イニシアチブ』に採択されたプログラムによるものでもあります。以下では、本研究科のこれまでの教育研究活動と今後の改善充実方策としての本プログラムの位置づけや、今回の申請プログラムの意義、期待される効果などについて、説明させていただきます。
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2005年12月05日
帰ってきました
5日間仕事とお遊びを楽しんで、帰ってきました。
おせわになりました&おすすめ
那覇「Timbktu」
那覇「沖縄リサイクル運動市民の会」
北谷「ちゃたんニライセンター」
北谷「居酒屋よし八」
コザ「デイゴホテル」
コザ「コザボウル」
コザ「みさと水産」
読谷村「よみたん自然学校」
「サンゴとブロッコリの森自然学校」
那覇「シーサー」
沖縄行きとは関係ないのですが、昨年愛知県に出張に行ったときに泊まったホテルが、例の強度偽装事件にからんで休業していることがわかりました。オソロシー。

「国際通りにて」
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2005年12月01日

