2012年01月 アーカイブ

2012年01月31日

オヤジ大学院生として学ぶ(4)

またまた社会人大学院生の話の続き。

社会人大学院生として博士前期課程の2年間、またその後5年間教員としてもお世話になる今里 滋先生には2004年4月の大学院入学式の後の新入生歓迎会で初めてお目にかかりました。前年度2003年の10月に同志社に着任されたのですが、それまでは九州大学大学院法学研究科の行政学/地方自治の先生でした。

同志社に来られたのには訳があります。海岸を埋め立てて造る福岡新空港計画をストップさせるため、大学教官の職を辞して2003年4月の福岡県知事選挙に出馬されたのでした。無所属の手作り選挙戦ながら現職の麻生知事を追いつめ、選挙運動期間中に新空港計画の白紙化が表明されて争点から外れたため惜しくも落選されましたが、ふるさとの海を守りたいという当初の目的は達成されたわけです。
そして、その落選のおかげで「生きて関門海峡を渡るとは思っていなかった」という「つもり」を超えて、同志社大から招かれて着任されておられたわけです。

新入生歓迎会で、さっそくいろんな話を伺いました。今里先生は行政学の大先生でありながら、お住まいの福岡市箱崎地区のまちづくりのリーダーとして、NPOの経営にも関わられており、とりわけ地産地消レストラン、都市農村交流拠点、高齢者のIT教室、そして市民シアターなど営利と非営利の好循環を生み出すコミュニティビジネスの実践にも注力されておられたのです。

というわけで、入学式の日に今里先生のゼミ生となることを即決したのです。先生にもよろこんでお引き受けいただけました。今里先生は前年度途中からの着任でしたので、同志社でのゼミとしては一期生ということになります。

オヤジ大学院生として学ぶ(3)

2004年当時の同志社大大学大学院総合政策科学研究科は、学部をもたない独立大学院でした。(現在は、後からできた学部「政策学部」と組織統合をして、政策学部と大学院総合政策科学研究科は一体となっています。とはいえ、いまでも独立大学院としての性格も色濃く残しています)

社会人大学院生が学びやすいように、講義や演習は平日は夕方から夜にかけて(5限:16:45-18:15 6限:18:25-19:55 7限:20:05-21:35)の時間帯に組まれ、また土曜日にも時間割が組まれました。
大学院生用の共同研究室もあり、大学に自分用の机や書棚を確保することもできました。学部生のときと違って大学に自分の居場所があるというのはほんとうにうれしかったです。

会社勤務や経営者の方、大学職員、公務員の方なども居ましたし、もちろん若い院生も居ます。机を並べて勉強しましたし、一緒に飲みに行ったりとなかなか楽しい学生生活でした。

そして自分で学費を払っているというのも大きい。「サボりたい」なんて全く思わないし、なるべくたくさん勉強したい。仕事の時間を削ってでも大学に来ているので、すこしの時間も無駄にしたくないと思いました。

2012年01月30日

オヤジ大学院生として学ぶ(2)

なぜ40歳になってから大学院に行ったのか。
(ちなみにいま48歳ですが)

「環境共育事務所カラーズ」の自営の仕事で駆け抜けてきた30代でした。
90年代前半から、21世紀への変わり目も体験しました。

10年周期で、節目をつくりたくなるというのもあります。40代はまた次のチャレンジをしたいなと。

いくつかの大学から非常勤講師に呼ばれ、大学生に「環境教育」を教える立場になったことも大きいです。

「西村さんって、どうやって環境教育を学ばれたのですか?」80年代や90年代当時にはそんなことが学べる大学などはごくわずかだったし、仕事や学会を通じて新しい知識に出会ったり、自分自身の実践から少し語れるようになったりでした。
そうやって、自分に身につけてきたものをなにかきちんとまとめたい、世間様におかえししたい。というのもありました。

YMCA勤務時代に同僚だった山本 克彦さんが、一足先に社会人大学院生をやっていたのも大きいな。かれは龍谷大学大学院の社会福祉で修論を書いていて、そこから彼も大学教員への道を歩み始めていました。

まあ、そんないろんなことがあって大学院進学を検討し始めていました。母校の同志社大学では独立大学院の「総合政策科学研究科」が社会人を積極的に受け入れているということがわかりました。
滋賀大学大学院(大津市)では環境教育のコースがありました。こちらも検討しましたが、通いやすさや、社会人推薦入試(筆記試験免除)の制度、「政策」への魅力や関心もあって、同志社大学大学院総合政策科学研究科を受験することにしたのです。

2012年01月29日

オヤジ大学院生として学ぶ(1)

1986年に大学(同志社大学経済学部)を卒業しましたが、はっきりいって単位を揃えて出ただけでした。大学よりもYMCAの活動に没頭していたし、経済学よりも面白いことがいっぱいあったし。
大学院なんて考えもしなかったし、もちろん勧められもしなかったし。
単位もぎりぎり。

でもその後、YMCAに就職して7年、そして退職して1993年から環境教育で食べていくことにして30代を過ごした訳ですが、40代に入って無性に勉強したくなって、2004年から社会人大学院生になりました。

そこでの恩師となる 今里 滋先生との出会いから大学教員への道が開かれ、その後に続いてきています。大学生時代は「先生業」なんて考えもしなかったのですがね。

2012年01月24日

歌野敬さん「週間脱原発関連情報」

長崎・上五島在住の歌野敬さんからの「週間脱原発関連情報」の続きをアップします。
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歌野父です。
添付のPDFをご覧ください。こんなものを始めてみました。
意図はネット情報とマスメディア情報の落差を埋めるために、ネットをやらない人に何とか情報を伝えることができないかと考えた結果です。
で、お願いですが、可能な人はこれをプリントしていただき、周囲のネットをやらない人にコピーして配っていただけないでしょうか。
またこの情報選択は私のところに送られてくる情報の中から勝手に選択したもので、これは知らせたいというような情報があれば私宛に送って貰えば出来るだけ盛り込みます。
どれだけの効果があるか不明ですが、ともかく原発を止めるためには思いつくことは出来るだけやるという方針の結果です。
よろしくお願いします。

第1号(2011.9.10)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/1.pdf
第2号(2011.9.17)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/2.pdf
第3号(2011.9.22)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/3.pdf
第4号(2011.9.29)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/4.pdf
第5号(2011.10.6)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/5.pdf
第6号(2011.10.15)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/6.pdf
第7号(2011.10.22)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/7.pdf
第8号(2011.10.29)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/8.pdf
第9号(2011.11.8)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/9.pdf
第10号(2011.11.16)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/10.pdf
第11号(2011.11.23)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/11.pdf
第12号(2011.11.30)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/12.pdf
第13号(2011.12.7)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/13.pdf
第14号(2011.12.16)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/14.pdf
第15号(2011.12.20)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/15.pdf
第16号(2011.12.28)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/16.pdf
第17号(2012.1.4)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/17.pdf
第18号(2012.1.11)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/18.pdf
第19号(2012.1.18)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/19.pdf NEW!

2012年01月21日

広島修道大学人間環境学部へ

ご縁をいただいて、西村仁志は4月より広島修道大学人間環境学部に教員として着任することになりました。西村研究室は広島修道大学西村研究室として、開設の運びとなります。
環境共育事務所カラーズは個人事業ですので、京都および広島において、従来通り活動を行います。
引き続き今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

2012年01月11日

歌野敬さん「週間脱原発関連情報」

長崎・上五島在住の歌野敬さんからの「週間脱原発関連情報」の続きをアップします。
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歌野父です。
添付のPDFをご覧ください。こんなものを始めてみました。
意図はネット情報とマスメディア情報の落差を埋めるために、ネットをやらない人に何とか情報を伝えることができないかと考えた結果です。
で、お願いですが、可能な人はこれをプリントしていただき、周囲のネットをやらない人にコピーして配っていただけないでしょうか。
またこの情報選択は私のところに送られてくる情報の中から勝手に選択したもので、これは知らせたいというような情報があれば私宛に送って貰えば出来るだけ盛り込みます。
どれだけの効果があるか不明ですが、ともかく原発を止めるためには思いつくことは出来るだけやるという方針の結果です。
よろしくお願いします。

第1号(2011.9.10)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/1.pdf
第2号(2011.9.17)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/2.pdf
第3号(2011.9.22)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/3.pdf
第4号(2011.9.29)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/4.pdf
第5号(2011.10.6)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/5.pdf
第6号(2011.10.15)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/6.pdf
第7号(2011.10.22)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/7.pdf
第8号(2011.10.29)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/8.pdf
第9号(2011.11.8)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/9.pdf
第10号(2011.11.16)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/10.pdf
第11号(2011.11.23)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/11.pdf
第12号(2011.11.30)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/12.pdf
第13号(2011.12.7)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/13.pdf
第14号(2011.12.16)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/14.pdf
第15号(2011.12.20)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/15.pdf
第16号(2011.12.28)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/16.pdf
第17号(2012.1.4)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/17.pdf
第18号(2012.1.11)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/18.pdf NEW!

2012年01月05日

環境教育プログラム体験セミナー

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  2012年2月 環境教育プログラム体験セミナー
    『環境教育何でも相談所』
   ~キープ協会の28年、何でも見せます~

  主催:財団法人キープ協会
  講師:川嶋直/財団法人キープ協会環境教育事業部シニアアドバイザー
         日本環境教育フォーラム理事
         立教大学ESD研究センターCSRチーム主幹
  期日:2012年2月3日(金)13:00~4日(土)15:00 <1泊2日>
http://www.keep.or.jp/ja/foresters_school/2011/12/22001233.html


2009年度開催時の様子が映像でみられます。
グリーンTV  http://www.japangreen.tv/life/#/000595

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「環境教育ってそもそも何?」
「環境について行動できる人を組織の中でもっと育てたいのだけど、
 どうすればいいか、よくわからない」
「環境に関する協働・パートナーシップをもっとすすめたい!」
「環境教育の現場にいるけど、なかなかいろんなことがうまくいかない」


キープ協会では28年にわたる
自然体験型の環境教育プログラムの実践と
のべ数千人の指導者育成など
先進的な環境教育を目指して取組んでいます。

行政も民間もできない、キープだからこそできることを
大切に、取り組みは常に、試行錯誤を重ねながら、
さまざまなノウハウを積み重ねてきました。

「隠している場合じゃない!」はキープのモットーのひとつ。
「環境教育何でも相談所」と題して、プログラム体験から
企画や現場の裏側まで、何でもお見せします。

「環境教育」で相談したいことがある方、
ぜひ、ご参加ください。

●プログラムの主な内容
 ・自然体験型の環境教育プログラム体験
 ・環境教育やインタープリテーションについての講義
 ・テーマ別ワークショップ&プログラム体験&講義

●こんなことが学べます
 ・具体的なプログラム体験を通した環境教育の意義や必要性、
  プログラムの実施手法
 ・現場の小さな話から、一大事業のプロデュースまで
  企画、運営、人材育成、協働・・・あらゆる視点からの28年の試行錯誤

●こんな方にオススメです
 ・自然体験型の環境教育プログラムの可能性に興味がある方
 ・各企業での社会貢献事業、
  社内環境教育・社外環境教育・各種研修・ISOご担当者の方
 ・各自治体の環境・自然ふれあい担当部署やビジターセンター、森林公園、
   自然ふれあい施設などの管理運営に携わっている方
 ・環境教育、森林環境教育、野外教育、自然体験活動などに関係されている
  施設の指定管理者、NPO、民間団体の方
 ・各種人材育成事業に関わっている方
 ・今後、これらのことに取り組みたいとお考えで疑問・お悩みをお持ちの方

●キープ協会のおもな実績(順不同)
 ・NEC、NTTジーピーエコ(NTT西日本、NTT東日本、NTTファシリティーズ)、
 クレアン、サントリー、JX日鉱日石エネルギー、J-POWER、神社本庁、
 中部電力、日本アムウェイ、Value Frontier(NTTコムウェア)、
 ウィングパートナーズなど、各種企業との社内外環境教育事業

 ・環境省、文部科学省、林野庁、山梨県、石川県(能登町)、栃木県、
  富士吉田市外ニヶ村恩賜県有財産保護組合、国際協力機構(JICA)、
  国土緑化推進機構など、各種の人材育成事業や環境教育事業

 ・山梨県立八ヶ岳自然ふれあいセンター 指定管理者としての業務
 ・那須平成の森 指定管理者としての業務

詳しくは→「最近の実績」
http://www.keep.or.jp/ja/foresters_school/jisseki.html

「各種メディアでの掲載記事」
http://www.keep.or.jp/ja/foresters_school/media.html

≪開催概要≫
●期 日:2012年2月3日(金)13:00~2月4日(土)15:00<1泊2日>
●主 催:財団法人キープ協会
●後 援:環境省・文部科学省・林野庁・山梨県
●開催地:山梨県清里高原 財団法人キープ協会(山梨県北杜市高根町清里)
●宿 泊:清泉寮
   ツイン相部屋が基本です。シングル希望の方は+2000円で対応できます。

●対 象:環境教育プログラムに関心のある方
      特に、企業・自治体・団体・施設の職員の方にお勧めです
●定 員:20名
●参加費:24,000円(税込/1泊3食・プログラム費・教材費・保険代など)
        学生 21,000円 ※キープまでの交通費は含みません


≪お申込み方法≫
E-mail、FAXなどを通じて、
以下の項目をご記入の上、お申込み下さい。
 → http://www.keep.or.jp/ja/foresters_school/
 ①「環境教育プログラム体験セミナー2月参加希望
 ②お名前(ふりがな) ③郵便番号・住所 ④電話番号 ⑤所属
 ⑥年齢 ⑦性別 ⑧参加動機 ⑨何のメディアを通じてお知りになったか
 ⑩E-mailアドレス ⑪本人以外の緊急時の連絡先(家族・実家等)
★お申込みをお受けした方には1週間以内に受理通知を送りします
★プログラム期日の2週間前に事前資料をお送りします
 (以降はキャンセル料が発生します)

≪お申込み先、お問い合わせ先≫
 〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545 
 財団法人キープ協会 環境教育事業部 担当:鳥屋尾(とやお) 
 TEL:0551-48-3795 FAX:0551-48-3228 メール:forester@keep.or.jp
 ホームページ http://www.keep.or.jp/ja/foresters_school/

2012年01月04日

歌野敬さん「週間脱原発関連情報」

長崎・上五島在住の歌野敬さんからの「週間脱原発関連情報」の続きをアップします。
---
歌野父です。
添付のPDFをご覧ください。こんなものを始めてみました。
意図はネット情報とマスメディア情報の落差を埋めるために、ネットをやらない人に何とか情報を伝えることができないかと考えた結果です。
で、お願いですが、可能な人はこれをプリントしていただき、周囲のネットをやらない人にコピーして配っていただけないでしょうか。
またこの情報選択は私のところに送られてくる情報の中から勝手に選択したもので、これは知らせたいというような情報があれば私宛に送って貰えば出来るだけ盛り込みます。
どれだけの効果があるか不明ですが、ともかく原発を止めるためには思いつくことは出来るだけやるという方針の結果です。
よろしくお願いします。

第1号(2011.9.10)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/1.pdf
第2号(2011.9.17)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/2.pdf
第3号(2011.9.22)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/3.pdf
第4号(2011.9.29)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/4.pdf
第5号(2011.10.6)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/5.pdf
第6号(2011.10.15)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/6.pdf
第7号(2011.10.22)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/7.pdf
第8号(2011.10.29)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/8.pdf
第9号(2011.11.8)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/9.pdf
第10号(2011.11.16)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/10.pdf
第11号(2011.11.23)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/11.pdf
第12号(2011.11.30)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/12.pdf
第13号(2011.12.7)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/13.pdf
第14号(2011.12.16)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/14.pdf
第15号(2011.12.20)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/15.pdf
第16号(2011.12.28)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/16.pdf
第17号(2012.1.4)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/17.pdf NEW!

2012年01月02日

歌野敬さん「週間脱原発関連情報」

長崎・上五島在住の歌野敬さんからの「週間脱原発関連情報」の続きをアップします。
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歌野父です。
添付のPDFをご覧ください。こんなものを始めてみました。
意図はネット情報とマスメディア情報の落差を埋めるために、ネットをやらない人に何とか情報を伝えることができないかと考えた結果です。
で、お願いですが、可能な人はこれをプリントしていただき、周囲のネットをやらない人にコピーして配っていただけないでしょうか。
またこの情報選択は私のところに送られてくる情報の中から勝手に選択したもので、これは知らせたいというような情報があれば私宛に送って貰えば出来るだけ盛り込みます。
どれだけの効果があるか不明ですが、ともかく原発を止めるためには思いつくことは出来るだけやるという方針の結果です。
よろしくお願いします。

第1号(2011.9.10)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/1.pdf
第2号(2011.9.17)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/2.pdf
第3号(2011.9.22)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/3.pdf
第4号(2011.9.29)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/4.pdf
第5号(2011.10.6)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/5.pdf
第6号(2011.10.15)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/6.pdf
第7号(2011.10.22)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/7.pdf
第8号(2011.10.29)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/8.pdf
第9号(2011.11.8)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/9.pdf
第10号(2011.11.16)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/10.pdf
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第13号(2011.12.7)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/13.pdf NEW!
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第15号(2011.12.20)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/15.pdf NEW!
第16号(2011.12.28)http://www.colorsjapan.com/files/genpa2/16.pdf NEW!